Tucker
タッカー
'90年代からエレクトーン奏者として活動。2003年1月ODDJOB RECORDSより1st.アルバム"TUCKER IS COMING"を発売。同7月にはFUJIROCK FESTIVAL'03にヒューマン・ビートボクサーAFRAと出演。
2005年SUMMER SONIC’05に出演。MONEY MARKのアルバム「FATHER DEMO SQUARE」に1曲参加。PEPSI TWISTのCMに楽曲提供。UNIQLO CMに出演。同11月待望のセカンドアルバム「ELECTOON WIZARD」をUNIVERSAL MUSICより発表。
2006年6月、スペイン・バルセロナで開催された<ソナー 2006>のステージに出演、観客の度肝を抜くとともに、パフォーマンスを観たソナーのオーガナイザーに『06年のベスト・パフォーマーはTUCKER』だと言わしめ、一躍世界中のメディア、音楽関係者の注目を集める存在へとなった。確固たる実力に裏打ちされたパンク/ヒップホップ的初期衝動とジャズの即興性が、観る者を完全に圧倒する魂の鍵盤奏者にして、ギターやターンテーブル等 までも駆使する超絶パフォーマー。全てのライヴがことごとく伝説。