Angel Molina
エンジェル・モリーナ
1991年から15年に及ぶキャリアを誇り、ジェフ・ミルズ、リッチー・ホティン、ローラン・ガルニエといったトップDJたちからも高い評価と賛辞を集めるスペインのトップDJ。
DJとして、プロデューサーとして、また<ミニファンク>のレーベル・オーナーとして常に多忙を極める彼は、世界中の主なクラブはもちろんのことフランスの<Midem>やドイツの<PopKomm>などの大規模音楽カンファレンスにも出演を果たし、その選曲眼と高いスキルで確固たる地位を築いている。
2002年の<sonarsoundtokyo 2002>で初来日を果たした彼が、最新作『ワックス・セッション III』のリリースにあわせて4年ぶりの来日を果たす。